こんにちは!

 

秋が深まるともに、食卓に並べたくなるのはほっこりした季節の食材たち。

特に、かぼちゃやさつまいもは秋の味覚を代表する食材として、多くの料理で楽しむことができます。

 

本記事では、そんな秋の味覚を存分に楽しめる、簡単で心温まるレシピをご紹介します!

家族みんなで季節の豊かさを感じながら、ゆったりと食事を楽しんでみてはいかがでしょうか?🍴

 

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しっとり柔らか。鮭のやみつきうま塩だれ漬け焼き 

材料

  • 鮭の切り身:2切れ
  • 空知舎のやみつきうま塩だれ:大さじ3
  • 白ごま:適量
  • 刻みねぎ:適量
  • ごま油:少量(焼き用)


作り方

  1. 鮭を漬け込む
    鮭の切り身をポリ袋に入れ、空知舎のやみつきうま塩だれ大さじ3を加えて、全体にタレが行き渡るように揉み込みます。冷蔵庫で30分ほど漬け込み、鮭にしっかりと味を染み込ませます。

  2. 鮭を焼く
    フライパンにごま油を少量ひき、中火で温めます。漬け込んだ鮭を皮目から焼き、カリッとした焼き色がつくまで両面を焼きます。焼き色がついたら弱火にして、鮭の中までじっくり火を通します(約5〜7分)。焦げないように火加減に注意してください。

  3. 仕上げ
    焼き上がった鮭に白ごまと刻みねぎをふりかけて、風味と彩りをプラス。熱々でも冷めても美味しく、しっとりとした食感が楽しめます。

 


◎ポイント

  • にんにくとごま油の香りが食欲をそそり、鮭がしっとり柔らかく仕上がるのが魅力です。
  • 冷めても風味が落ちないので、お弁当にもぴったり。また、余ったタレを少量ご飯にかけても美味しくいただけます。

 

☆使用した商品はこちら☆

『空知舎やみつきうま塩だれ』¥680

『ねこんぶだし』や『雲丹醤油』の空知舎シリーズから販売されているこちらのうま塩だれ!

にんにくとごま油をたっぷり使用した香り豊かな塩だれです。

 

風味が強く、どんな食材にも馴染みやすいのが特徴で、そのままかけるだけで、料理に深いコクと香ばしさを加えられます。

キャベツや豆腐にかけるだけで、簡単においしい一品に。

500mlのビッグサイズも販売しています💨

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日々の食卓に取り入れれば、季節の味わいを感じながら家族や友人と一緒に楽しむひとときが、さらに豊かになることでしょう。

 

秋の食材を活かした料理で、心も体もほっこり温まる時間をお過ごしください🍂✨


レシピ紹介